AI時代のモブプログラミング研修NEW
AIで個人の作業は速くなった。では、チームの成果は?——モブプログラミングを体験し、AI時代のソフトウェア開発の文脈で種明かしする研修。書籍『モブプログラミング・ベストプラクティス』解説の実践者が直接ファシリテートします。
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AI時代のモブプログラミング研修やアジャイル開発とスクラム研修など、体験を中心とした研修を提供します。 新卒研修から既存チームの底上げまで、目的・予算に合わせて設計します。
代表的な研修の例です。いずれもオンライン・オフライン(全国)に対応し、内容・時間はカスタマイズできます。
AIで個人の作業は速くなった。では、チームの成果は?——モブプログラミングを体験し、AI時代のソフトウェア開発の文脈で種明かしする研修。書籍『モブプログラミング・ベストプラクティス』解説の実践者が直接ファシリテートします。
このページ内で詳しく見る ↓アジャイル開発・スクラムの考え方を、座学と体験ワークショップで学ぶ研修。新卒研修から既存チームの底上げまで、目的に合わせて設計します。
このページ内で詳しく見る ↓社内研修の企画段階から壁打ち相手になります。座学・ワークショップ・PBLの組み合わせを、目的・予算に合わせてアドバイス。必要に応じて講師も務めます。
このページ内で詳しく見る ↓| 研修メニュー | 目安価格(税込) | こんなときに |
|---|---|---|
| AI時代のモブプログラミング研修 | 33万円〜/半日〜 | 体験型。下に詳細を記載しています |
| アジャイル開発とスクラム研修 | 個別見積り | 座学+ワークショップ。新卒〜既存チーム、目的に応じて設計 |
| 研修企画の壁打ち | 初回無料 | 研修担当者向け。企画の相談・設計の壁打ち。まずはお気軽にご相談ください |
モブプログラミングは、チーム全員が「同じ仕事」を「同じ時間」に「同じ場所」で「同じコンピューター」を使って進める開発アプローチです。 AIの活用で個人の作業は速くなりましたが、理解・判断・合意はひとりでに速くなりません。 ボトルネックが「作る」から「理解する」へ移ったAI時代に、モブプログラミングはチームで理解を貯め、AIへの入力品質を高める手段として、あらためて注目されています。 この研修は体験ワークショップと講義の2部構成で、AIとの組み合わせ方・分担作業との使い分けまで含めて現場に持ち帰れるよう、2026年8月に内容を刷新しました。 書籍『モブプログラミング・ベストプラクティス』の解説を務めた実践者が、直接ファシリテートします。
モブプログラミングを、実際に手を動かして体験します。全員で会話し、考え、判断しながら仕事を進める感覚をつかみます。
体験で起きていたことを、講義で構造から種明かしします。ボトルネックが「作る」から「理解する」へ移ったAI時代に、なぜモブプログラミングなのかを掘り下げます。
モブと分担の使い分け、AIとの組み合わせ方など、明日からの現場で使える学びを持ち帰ります。



できます。オンラインでの開催に対応しており、リモートチームでの導入検討にも活用いただけます。オフライン開催も可能です。
半日コースは4チーム・20名程度までを目安としています。それを超える場合は内容・進め方を調整しますので、ご相談ください。
可能です。半日を基本としつつ、1日開催やテーマのカスタマイズにも対応します。打ち合わせで内容を設計します。
AI活用が進んだチームにこそおすすめです。「レビュー待ちが積み上がる」「AIの出力をひとりで裁き続けて疲れる」といったAI時代ならではの課題を扱い、モブプログラミングとAIの組み合わせ方を講義で解説します。
研修後のふりかえり伴走や1on1など、継続的な支援も可能です。詳しくはアジャイルコーチのページをご覧ください。
モブプログラミングの基本と実践は、寄稿記事「モブプログラミング基本&実践を及部敬雄が解説 — Agile Journey」でも詳しく解説しています。
アジャイル開発・スクラムの考え方を、座学と体験ワークショップを通じて学ぶ研修です。 新卒研修から既存チームの底上げまで、目的に合わせて設計します。 書籍『アジャイル開発とスクラム』の共著者が、現場の実践をふまえてお伝えします。 内容・期間に応じて個別にお見積りしますので、まずはお気軽にご相談ください。



「研修担当になったが、どう企画すればよいかわからない」——そんなときに、企画の段階から壁打ち相手になります。 研修の目的や予算に合わせて、座学・ワークショップ・PBLをどう織り交ぜると良い研修になるかをアドバイスします。 必要に応じて講師も務めますが、壁打ちだけのご依頼でもかまいません。まずはお気軽にご相談ください。初回の打ち合わせは無料です。
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