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103本の記事

チーム2017.08.25

追われる開発と追う開発

膨らむ要望と納期に追われて疲弊していく開発現場Aと、毎週デモを見せてフィードバックを得ながら自らリズムをつくる開発現場B。2つの架空の物語を通して開発のあり方を考えます。

チームプロダクト開発
チーム2016.04.16

タスクボードの改善事例がたくさん詰まった「アジャイルコーチの道具箱 – 見える化実例集」を読んだ #見える化実例集

タスクボードを中心とした見える化Tips集『アジャイルコーチの道具箱』の読書記録。カンバンは生き物であり、チームの課題や成長に合わせて育てていくものという気づきを、自分の現場での実践と共に紹介します。

アジャイルコーチアジャイル開発
チーム2014.12.20

我々は本当に越境したいのか? #devlove

越境は目的ではなく手段の一つに過ぎない。目的なき越境の危うさや「すごい人だからできる」という思い込みを問い直し、本当に為したいことに向き合う大切さを考えたDevLOVEアドベントカレンダー記事。

DevLoveアジャイル開発
チーム2014.11.05

俺のコードレビュー勉強会を開いてみた #devraku

社内のノウハウが届かないもったいなさをきっかけに、コードレビューをテーマにした対話型の社内勉強会を開催。LTとドット投票によるディスカッションの設計と、運営のふりかえりをまとめた開催レポートです。

チームプレゼン
チーム2014.09.27

レガシーコードについて考えてみた #wewlc_jp

レガシーコード改善勉強会をきっかけに、よくあるレガシーコードの共通点がテストコードの不在であること、コードレビューで感じるレガシーになりそうなにおいへの問いかけ方を考えてみました。

チームレガシーコート
チーム2014.02.17

リリース手順書について本気出して考えてみた #CleanReleaseManual

リリース手順書の書き方について、新人時代にリーダーから教わった教訓をプレゼンにまとめました。自動化の前に、相手を思いやり意図を持って手順書を書くことの大切さを伝えます。

チームプレゼン
学んでみた2013.12.31

2013年をふりかえってみました

2013年の個人的なふりかえり。勉強会参加47回・社外発表10回などの数値と、KPTにThanksを加えたKPTT形式で1年の活動と翌年への抱負をまとめました。

ふりかえり
チーム2013.11.11

変わる現場をつくる #devlove

変化を拒む現場で「我慢する・辞める」ではなく「変える」を選び続けた実体験。メンバーへのヒアリングとチェンジインセプションデッキから始めた、約10ヶ月にわたるチーム変革のストーリーです。

DevLoveアジャイル開発
チーム2013.05.27

アジャイル開発をはじめたって価値はうまれない #agilejapan

Agile Japan 2013での講演内容。上司の説得や開始宣言にこだわらず、メンバーとの対話で共通の想いを見つけ、当たり前のことから始める、説得しない・はじめないアジャイル導入のアプローチを紹介します。

AgileJapanアジャイル開発
学んでみた2012.12.23

「スクラムを活用したアジャイルなプロダクト管理」を読んできた #postudy @TAKAKING22

『スクラムを活用したアジャイルなプロダクト管理』読書会のレポート。エクストリームリーディングの進め方と、プロダクトオーナーは一人で全てを実現する必要はないという学びをまとめた。

アジャイル開発スクラム
チーム2012.10.14

いろんな会社の若手エンジニアを収穫してきた! #オブラブ収穫祭 #oblove

オブラブ収穫祭の参加レポート。COOKPAD・paperboy・DeNA・GREE・永和の若手エンジニアと教育担当者の発表から、各社の新人教育や成長できる環境のつくり方を学びました。

オブラブチーム
学んでみた2012.09.29

DISCOVER TO DELIVER : ユーザーの本質的価値をDISCOVER(発見)しDELIVER(届ける)する新たな方法

Agile2012で出会った書籍「DISCOVER TO DELIVER」を紹介。ユーザーを中心に置き、発見と届けるサイクルを繰り返して本質的なプロダクト価値を導く手法で、プロダクトオーナーに近い仕事の人におすすめの一冊。

DISCOVER TO DELIVERアジャイル開発

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